Archive for 2 月, 2008
今期の総括
よろしくお願いします。介護ジャパンの土山です。
昨年5月17日の創業から携わって9ヶ月。最初の決算の見込みが出てきました。
資本金300万、8月1日、2施設のスタートから現時点では4施設になり、5月オープンの5施設目に差し掛かっているところです。
5施設分の投資に対し1年目の決算から黒字を見込めることは財務、会計上100点に限りなく近い結果といえると思います。そして4施設とも日本一の施設であるということも自負しています。
当初からの仲間であるこのリレーブログのメンバー8人の猛烈な推進力とこの短期間で仲間となり賛同してくれた12人の社員には胸張ってもらいたい。そして来期は更に大きなステージに胸躍らせていきましょう。
さて自分自身、今期の反省点から未来に向け、新たな方向と情熱を注いでいこうと思っている事があります。
それは会社の運経営効率です。
ああすればよかった、こうすればよかった、これは知らなかったということが多かった。
人事効率、経費効率、業務効率、etc…
もっともっと効率のよい手法はありました。最初の会社として立ち上げ時のマネジメントとしては自分自身では全く合格点に達してないな。来期はひとつ形となるものを考えてるのでそれに邁進しますか。
私は新しいものを生み出すことが得意ではありません。来期計画の社長の発想、情熱をともに入れていくのに武器を持ち、より強いものを作っていきます。
そして2010年には私自身が介護ジャパンに負けない会社を作る。
(社長、みんな、もうちょっと待ってて!暖めてあるものあるから!)
社是である一生感動するためには真剣に学び、生かし、結果だして現実と自身と環境を変えていかなければいけない。それをもって人生豊かに、周り豊かにするものである。
人の可能性は無限であり、その力が最大限に生かされたとき、大きなものが生まれます。その人の力1ミリも無駄にすることなく広げていくことができれば素敵だなと思う。
我々は社員、利用者様、ご家族様、自分達の家族に対して大きな責任を持っているから。
10年後仲間、会社は50倍、100倍になる規模で進んでいます。
来期は、一方の目で現状を見据え、安全、且つダイナミックに前進します。
期待してください。
そして自分にも期待します。
以上
今期を反省し、来期Bダッシュ
しんがりの前座ブログを仰せ遣った無職家無しの30歳。
志村の居候こと河野久美です。
宜しくお願いします。
ワタミを退職し、介護ジャパンに食わせて頂き早4ヶ月。
ふり返るとあっという間な時の流れに身を委ねた一時でした。
そして気持ちが地に付かないものでした。
そう。最近まで自分なりにもがいていた。
土山サンを初め、周りの方々からも
『最初に来たときの久美の介護はものすごく良かった。しかし、今は本当に良くない』と・・・
自分でも自覚できるくらい中途半端な介護だったと思います。
頭では分かっているのだが、心と体がチグハグ・・・
志村でのミーティングでは沢尻えりか化し土山サンに悪態ついたり・・・
恥ずかしい限りだが本当にありえない自分がいた。
とても情けないが・・・
何故か。
介護技術も無く
仕事上特別な責任を背負う訳でもなく
介護職員として、気持ちだけで人様の命と人生をお預かりしお世話させて頂く。
そんな毎日繰り返される自分の行動と自分の夢が
心の中で重なっていないと感じながら過ごしてきたから。
介護ジャパンを立ち上げたいという無心の気持ちから
物心両面で捧げてきたことすら不安に感じてしまったから。
目の前のことに捉われ大切なものを見失っていたから。
介護ジャパンに入って来たときの初心を既に信じられなかったから。。
自分が何故ここで働いているのか。
ここへ何しに来ているのか。
漠然と毎日を過ごしてはいないか。
今が面白いか。
達成したい夢がそこにあるのか。
辛いことに自己成長という喜びを感じられるか。
自分にとって何が大切で大事なのか。
大切なことをすでに諦めているのではないか・・・
そんな単純な事も答えらない。。
介護ジャパンと自分の夢を思う気持ちは絶対負けないつもりだった。
しかし何とも人の心とは弱いものなのか。
土山サンを初め周りの方々から心からの叱咤激励を頂いた。
それらと向き合いとても悩んだ。
この自分の言動は気の迷いなんかでは済まされないし
周りの方々と利用者様にとんでもない迷惑をかけてしまいました。
だけど正直皆さんにはあまり知られたくないです。
情けないとても恥ずかしい話だから。
でも自分をさらけだすことで
より反省する機会を得てもう一度振りかえったら
もっと自分が成長できるのではないかと思ったから書いてみました。
また行き詰ったときの参考として頂けたら幸いです。
これらを通し改めて僕は幸せ者だと思った。
二人の男性職員を初め土山サンや周りの方々から
心から私を叱咤激励してくれる仲間がいることに。
この件を経て自分なりにいきづまった時に大切なことを学んだ。
①いきづまったら初心をふり返ること。
②自分の言動には必ず根拠理由をもち
初心と理念に照らし合わせること。
③今ある環境を肯定し一生懸命夢中になれない奴は
どんな世界でも中途半端に終わることが多いこと。
来期から自分の舞台を群馬県太田市に身を移しマイダイナーの一員として
人生と財産を賭け全力で戦うつもりだ。
やさぐれても皆さんの優しさに助けられた環境より
間違いなく過酷で、かつ自分との真摯な戦いに遭遇するであろう。
でも私は絶対負けない。
精神面だけでなく結果としても。
★何が何でも一店舗月販120万円の達成。
★2012年度に直営FC合わせ100店舗の展開と
うち東京都内直営最低10店舗の展開。
★一法人を任せられるくらいの自己成長の達成。
上記必ず結果として出すと宣言する。
今期、僕は精神的に自分に負けた。
もう同じことは繰り返したくない。
また、皆さんが僕の失敗を共有することは経営目的に通ずるとも考える。
自分の恥部をさらけ出して反省してでも。
それと引き換えにでも来期の結果には強いこだわりと覚悟がある。
素直に謙虚に目の前の事実に対し全力で立ち向かっていきたいです。
今期を振り返って、来期の豊田の目標
みなさん、こんにちは〜!(^−^)
また登場するとは思っていなかった、豊田です。
私の前に、みんなが素敵なことを書いてきて、ちょっとプレッシャーです・・・。
仕事を辞めて、この仕事をはじめて、千城台ができて半年。
本当に早かった。でも充実した日々だったな〜と思う。
大変だと思うことも多かったけど、楽しく仕事ができた。
全力投球して、毎日を過ごすのが精一杯で、一日があっという間に過ぎて、その先のことを考えるのが難しかった。
そんな私なので、創業のみんなについていけているのか心配なこともあった。
睡魔に勝ちたくても、よく負けていた。もう少し時間があったらと思う。
リポ○タンDに何度もお世話になったが、気休めだった。
仕事は溜まるいっぽう・・・。私の回りは整理不能。
そんな話しはさておき、
今年度は今までになくよく笑っていたと思う。
病院では、なかなか笑って仕事をすることはなく、時間、緊張感、ピリピリした雰囲気。
私の好きな言葉というか、人生で大切にしたいことは「笑顔」で、笑っていたい。
それもみんなで。
今年はいろんなことで笑った。
さつまいもが大好きなおばあちゃん。本当に幸せそうにたべている。
一緒に台所で料理をすることが本当に楽しくて、一緒につまみ食いをしながら話しをして。
私が横に座ると、自然とギューっと私の手を握ってくださる。温かい手・・・
そんな手を大切にしていきたい
今年の目標・・・睡魔に勝つ!
というのは冗談で、
整理整頓
仕事を残さない
さつまいもが好きなYさんのために、さつまいものつくり方を覚える。
さつまいもの苗を買ってほしいことを岩さん(施設長)に伝える
みんなで芋をほって、焼き芋をする
今施設の畑で育っているイチゴができたらみんなでケーキを作って食べる
今、施設には金魚がいます。頑張って生きています。太郎と花子。
放流の危機も脱し、今もスイスイと泳いでおります。
この2匹を放流の危機から守る!!!!!
どんなに辛くても
1日の最初と最後は笑って過ごす。(難しいな・・・)
いろんなことをやろうと思っても難しい。
1番大切にしたいのは、笑いが絶えないようにする。
自分も、利用者様も、スタッフもみんなで!
これでいきます!!!打倒深代君!!!
そして
今年も「感動」していきたいです。
あと、もう一つ。
風邪でグッタリしているTさんのことを心配そうに見ている仲間達。
元気になって自分のことのように喜んでいる仲間達。
そんな姿を見ていて、本当に嬉しかった。
一緒に仕事ができることが嬉しい。ありがとう。
介護ジャパンのみなさん、今年も一年よろしくお願いします!
そして介護ジャパンを少しでもご存じの方、よろしくお願いします。
今日も張り切っていきまっせー!!!!!
今期を振り返って、来期への目標を語る
みなさんお久しぶりです。
昨年、年の暮れに書き込みをしました水田と申します。
ここまでのリレーのメンバーのブログはいかがでしょうか?
本当に自分の仕事に誇りと喜びを持って仕事をしていることが
熱く伝わってくるメンバーばかりではないでしょうか!
もちろんブログに登場していないメンバーも本当に尊敬できるメンバーばかりです!!
私はというと・・・失敗やドジばかりの毎日です(TwT;
実はそんな私にも一つだけ自慢があります。
それは・・・
ある利用者様から「あなたの声で録音した“さくら”(森山直太郎氏)のテープを頂戴」
と言われたことです。
また、ある利用者様は「千の風になって(秋山雅史氏)」を歌うと涙を流して拍手をしてくれます。
ただそれだけです。。。
しかし、私にとっては一生忘れることのできない出来事の一つです。
決して上手とは言えない歌声にも関わらず、
何度歌ってもいつも「いい歌声だね。」と褒めてくれます。
一つ付け加えさせていただくと、決して褒めてもらうために歌っているのではありません。
ましてや自己満足のために歌っているのでもありません。
きっとお二人の人生の中で私よりも歌が上手いという人は数え切れないほどいることでしょう。
それでも私の歌が良いと言っていただける。
そのお気持ちに精一杯の感謝の気持ちを込めて歌わせていただいているだけのことです。
私の施設でのモットーは、
「人生の大先輩である利用者様、一緒に働いてくれている仲間への感謝の念を忘れないこと。」です。
たった7ヶ月の間にたくさんの人生の大先輩である利用者様と会う機会に恵まれました。
また、共に人生を掛けて汗を流してくれる大切な仲間と出会うことができました。
その中で感じたことは、一言でいうと「感謝」です。
今までどんな人生を歩んできたかはお互い分かりません。
しかし、現在という時間を私たちは共有しています。
お金を出しても絶対買うことのできないたった一度の人生を
私たちは志村の一施設の屋根の下のもと、共に過ごしています。
何が言いたいかというと「ありがとう」です。
一緒に笑ってくれてありがとう。
一緒に食事をしてくれてありがとう。
一緒に汗を流して働いてくれてありがとう。
etc・・・
「さあ、日本一の施設をつくろう」が私たちの会社の施設運営方針です。
日本一というと少しおおげさのように聞こえるかもしれませんが(^^;
私を含め会社の全メンバー本気で目指しています!!
『あなたの町の介護ジャパン』と言われるよう頑張りたいと思います。
そして私の来期の目標は・・・
“人生の中で「この施設で過ごして本当に幸せだ。」とみんなが思うこと”です。
利用者様をはじめメンバー全員の人生が輝いた日々であるよう
来期もドジをたくさんしながらも頑張りたいと思います。
乱文・乱雑にも関わらず最後まで読んでいただきありがとうございます。
私たちの想いに共感された方はどうぞ一緒に汗を流してみませんか?
きっとおいしいビールにありつけますよ(笑)
今期をふり返り、来期へ!
志村施設長 廣田です。宜しくお願いします
今期、志村の施設をオープンし、初めの1ヶ月は伸び悩みました。
新規の利用者様の登録が伸びず、したがって売上も伸びない
ふり返れば最初の一ヶ月が一番辛かったかもしれません
しかし、ケアマネージャー様への営業、利用者様の満足度を高めていくうちに
徐々に利用者様の登録が増え、今では定員がいっぱいの日もあり、安定してきました
「職員全員が利用者様のことを考えていること」その結果であると思います
職員みんなのおかげです。
しかし、大いに反省しなしといけない点もあります
それは、事故が多いということです。
転倒を中心に大小あわせて、片手では収まらないかもしれません
原因は管理者である自分にあります
「利用者様に楽しく過ごしていただく」という思いと同じくらい
「利用者様の安全」を考え行動する。
「たぶん大丈夫だろう」は大丈夫ではない。
「たぶん」「だろう」がついている限り
「危険」なのです。
「利用者様の安全を第一に考える」ということを
職員の心に伝えきれなかった自分に責任があるのです
今後の目標として、一つは
「事故ゼロ」です。利用者様を守ります!
反省しないといけないところもあれば、いいところもあります
職員全員が利用者様と心地よい空間を作れることです
つまり、利用者様のことを
「人生の先輩」「お年寄り」「お客様・利用者様」そして
「家族」おじいちゃん、おばあちゃんと思えることです
丁寧に大切に接することはもちろんのこと、
家族のようなあたたかさで接することができるのです。
そこには和やかな空間があります。
職員が注意され、また注意することがあります
もちろんほめたり、ほめられたりすることもあります
家族的な空気が流れている時があるり
自分はこの時の雰囲気が大好きです。
その瞬間はレクレーションなどをしなくてもみんなが幸せそうなのです。
目標の2つ目として、
和やかな雰囲気を大切にしていきます。
志村がここまでこれたのは
2人の男性職員が自分の仕事があるにもかかわらず
色々な面でサポートしていただけること。すごく助かっています
いつも元気で明るく、うるさい職員がいます。
誰よりも利用者様のことを考えているいて、安心できます
また、すごくおいしい食事を毎日作っていただいている職員もいます。
先日、利用者様を迎えに行くと、ケアマネージャと家族の方がおられ、
志村の食事がおいしいという話で持ちきりでした。
あるケアマネージャーからは食事のメニューをFAXして欲しいといわれ、
別のケアマネージャーからは食事をしにいきたいといわれました。
本当においしいです。
また、穏やかで、あたたかく利用者様と接しておられる職員もいます。
そして夜間、利用者様をしっかりと見守っておられる職員が2名います。
別の施設に行った職員が2名。2人とも毎日楽しそうにしていました。
いつも相談にのってもらっている副社長
みんなのおかげで今の志村があるのです。感謝感謝の毎日です
「本当にありがとうございます」
今期を振り返る、来期に向けて!!
こんにちは!東久留米施設長 深代です。
さて私の施設は、20年2月1日にOPENいたしました。
おかげさまで多くの利用者様がウチを利用していただいています。
本当に嬉しい限りです。只今、日本一の施設になるべく職員一同頑張っている次第であります!!
昨年よりこの施設の準備をコツコツとやってきました。
施設内はもちろん、パンフレット作成や営業も自分でやらせていただきました。
営業に関しては、千葉から来た人間なので、土地勘が全くなく地図を片手に車や自転車にて営業しました。そんなこんなで、初めから携わっている分、私はこの施設にすごい思い入れがあるのです。その思いは今でも変わらず、この施設が本当に大好きですし、今ウチを利用してくださっている利用者様も心から大好きだということが言えます。さらに言わせてもらえば、今生きていることが楽しくて仕方がないということ。自分が掲げた言葉「一生生き生きと過ごす」(社是の「一生感動」のパクリみたいですが・・・でも大学生時代から思っていた言葉なのです)を実行できていることに感謝しています。
私が目指すものは、「笑いあふれる施設」。この言葉は千葉で初めて介護職員として働いた時、自分の無力感に追われて、しんどかった時、自分がとった行動によるもの。介護技術がない私は、笑って利用者様と会話するしかできなかったのです。しかし、ある時「この人はいつも笑っている」だとか言われるようになった時、利用者様も私を見て笑っているのです。笑いや笑顔はみなを幸せにします。決して嫌な気持ちになるものではないと思います。みなが笑顔な空気というものは気持ちいいはずです。そんな笑いあふれる施設こそ日本一でしょ!!さあ 日本一の介護施設をつくろう!!
しかし、最近ウチの職員の対応が私の理念に反することがありました。その場面に笑顔はありませんでした。職員に対して怒りに震えましたが、いつの間にか怒りの感情から悲しみの感情に移り、涙が流れました。利用者様が幸せになれない。こんな施設だったらないほうがいい!私はホントにほんとに東久留米の利用者様が好きなんです。だからこそ涙が止まりませんでした。自分の教育不足や理念の浸透のなさを大きく反省するともに、これを機に必ずや日本一の介護施設を作るという気持ちで来期を迎えたいと思います。以上。
今期を振り返って、来期に向けての抱負
2番手・・・・プロモーター(現在施設長)清水 伯一
最近あるネットの掲示板で読んだ記事に「人間の時間というものは年を取る毎に加速していく」
といった内容のものがありました。 そういえば子供のころ、自分は大人にはならないんじゃないか?夏
休みはまだまだ続くし、卒業なんて先の話だ・・なんて事を考えていたような記憶があります。
しかし、実際は蝉の声が静かになる頃夏休みは終わったし、卒業式は仰げば尊しの歌詞を覚えていない位
一瞬にして過ぎ去りました。前職の会社も10年近く勤務しましたが、今思い返せば一瞬の出来事のように
も感じます。
それとはまた別の話で、「楽しい時間は短く感じる」というのもあります。
おかげさまで30年そこらの人生で、ご利用者様方に比べればほんの少しの人生だけれど長かったな、と感
じずに「あぁ、今日まで辿り着くのに一瞬だったな」と思える私は幸せな人生を歩んでいるのかも知れま
せん。
前置きが長くなりましたが、そんな自分の人生の中で、この会社の創業期は本当に「あっ」という間の
速さで第一期の終わりを迎えようとしています。本当に中身の濃い1年間でした。
介護の「か」の字も知らなかった私が、介護経験数十年の方々と肩を並べて仕事が出来るようになり、施
設長の経験もさせて頂き、失敗も多々ありましたがなんとか無事に今日を生きていられるのは周りの関わ
った多くの人達のおかげ以外何物でもありません。感動と感謝でいっぱいです。
創業時の決起会で全員が語った夢についてのスピーチの内容が少しずつですが動き出しているように感
じます。
今期はほとんど全て、社長、副社長の想像の枠内でここまでやってきました。来期に向けて、自分も社
長、副社長の「枠」の中から飛び出さなければこの会社にいる意味はありません。
来期以降の自分の抱負はプロモーターとして、一つでも多くの施設で、一人でも多くの職員とご利用者
様と関わり、日本一の施設を生み出すことです。
そこにおいて私の中で大切に思っていることがあります。それは「施設で働く職員がご利用者様の事を
日本一好きかどうか?」ということです。好きという気持ちは大きな力と可能性を生みます。
好きな人のためには人間は、時間から時間、お金からお金の仕事は絶対にしません。好きだからこそ、そ
の人が気になり、好きだからこそ、その人の幸せを願うと思うからです。好きになるには相手の事を知る
事です。それと自分の事を知ってもらうことです。まずはそこから始めます。
2011年20施設、その礎を築く大切な1年です。がんばります。
結果はこのブログの更新で明らかになるでしょう・・乞うご期待!
来期に向けて
一番手仰せつかりました岩崎と申します。
以前「おいしいビールに一生関わりたい」と言っていた者です。
よろしくお願いいたします。
誤解が心配で少し説明いたします。
ビールの味自体にこだわりたいのでは無く、一日の終わりに「おいしい」と思えるビールを飲みたい。
そういうことなのです。
たとえば、世界で最高の調味料は「おなかすいた」と思うことではないでしょうか。
苦しみがあるから、喜びを感じられるように、
人の感覚は絶妙なバランスの上に成り立つもの、と私は思います。
言ってしまえば、相手がビールでなくてトマトジュースでも構わないのです。
でも、ビールも好なのです。
気の知れた家族,仲間達がいて、お日様の下で胸張って努力できるものがあって、そのことで誰かから感謝をもらえたら、何でもおいしい。
そう思うのです。
さて、本題です。
今期、おいしいビールが飲めました。
もちろん1ヶ月にいっぺんがやっとでした。飲む機会を作り出せませんでした。
しかし。メチャメチャうまかった。
それこそ創業の味という、なかなか体験できないような濃いものを皆で味わいました。
社長、副社長、ありがとうございます。
来期目標。
飲む機会の創出。2回/月。
条件:皆がおいしいと思える状況であること。ご利用者様を何よりも優先すること。
大変な目標だと思います。
せめて4回にしたいけど、身の程を超えた願いで終りそうなので2回。
我慢と努力が必要です。
ビールがまずいのなら飲まない。おいしくなるところまで皆で努力する。
そして、皆で落ち着いて飲める時間を創りだせるように、
皆のベクトルをあわせ、個々が能力をあげてゆく。
そんな覚悟を決めたいと思います。
以上、ありがとうございました。
緊急連絡
今月は、大変忙しく、特に、今週は、妻との時間以外、暇な時間がない。
ということで、目標達成/月15件のブログの為に、飛び道具を使おうと
決心した。
ちなみに、3月〜は10件〜15件のブログに下方修正する。
なんか知らないけど、このブログは自分の心を表しているので、
約束、嘘をつきたくないので、守れないことはあらかじめいいます。
弊社社員によるブログバトンタッチ大作戦
今期を振り返って、来期に向けての抱負 400字以上
2月20日・・・岩崎 千葉統括責任者
2月21日・・・清水 プロモーター
2月22日・・・深代 東久留米施設長
2月23日・・・廣田 板橋施設長
2月25日・・・水田 不明
2月26日・・・豊田 教育担当責任者
2月27日・・・河野 介護職員
2月28日・・・土山 副社長
あとはよろしく
以上
しあわせはいつもじぶんのこころがきめる
しあわせはいつもじぶんのこころがきめる。
死んだじいちゃんの家にあった遺品を、なんとなく事務所の机に張っている。
あいだみつを さん が書いたものである。
あいだみつを さん については、好きといえば好きというレベル。
面白いもんで、せっかくだから張り出すかと、張ってみると、以外と目につくもので、
いつも見ているうちに共感をもつ。
「しあわせはいつもじぶんのこころがきめる」
なるほど確かにな。
これ面白いもんで、
追記するに
「見る人の心がそれを決める」
のである。
あなたは幸せですか?
以上