Archive for 3 月, 2010

ご無沙汰

大変ご無沙汰しておりました。

社員からのいじめにあっていました。

特には、千葉支部長の岩崎君にメールしても、

返信がまったくないといった内容です。

さておき、

介護ジャパン㈱の決算も明日で締まりまして、

バタバタとしておりました。

続く、グループ全社も、同様の成果を残すべく邁進します。

とにもかくにも、

今我々に必要なものは、

勇気と情熱と物件です。

この物件君がなかなか出てきません。

特に、飲食は、毎日すさまじい数の撤退物件が送られてきますが、

儲からないから、撤退するわけです。

すると、ポイントは、

料理がうまくて つぶれたのか

料理が不味くて つぶれたのか につきます。

これを 検証すべく、

日夜 足にマメができるまで 歩きまくるのです。

そして、

もう限界だと、ベンチに座ると

そこには、

先日 買ったばかりの 車で

〇光専務が ドライブしておりました。

僕も いつか あんな生活ができるように 精進したいと思います。

と この話は ここで締めますが、

4月1日より、

グループ全社に渡り、出店攻勢が続きます。

一人でも 気を抜けば 奈落の底です。

我々には、明日の保証は一切ありません。

変わりに くだらない レールもありません。

自分達の力で、明日を切り開き、その連続性で

未来を切り開くのです。

そして、吉岡施設長(支部長代行候補)に、

彼女ができることを 心から願います。

以上

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たどりつく

3月も終わりが近づきます。

決算期が近づきます。

経営者が問われる瞬間です。

おかげ様で、今期も増収増益で終われます。

次のステージへ向かうことができそうです。

これも、社員一同、脇き目もふらず、一生懸命取り組んだ結果です。

来期も、何としても成長を、継続していきたいと思います。

しかし、この結果を踏まえ、

今一度、

原点に帰ろうと思います。

社長になると勘違いすることが、やはりあります。

周りの派手な社長を多少意識するからでしょうか?

しかし、人と比較しても仕方がありません。

僕にとっての仕事は、

世界を変えることでもなく

日本を変えることでもなく、

目の前の現実を変えること。

その積み重ねが、大きな未来をつくる。

だから、一歩づつ進んでいこうと思う。

変わらず、慌てず、確かな一歩を積み重ねたい。

以上

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明るい未来を

未来の子供たちに明るい未来を

ということで、

自分たちのできることを精一杯やろう。

ということで、

明るい会社をつくりたいと思います。

4月は、

●板橋に介護施設を1つOPENします。がんばろう。

●東京に居酒屋を1店舗OPENします。がんばろう。

●錦糸町に居酒屋を1店舗OPENします。
 
 まだ交渉中で確定しておりませんが、
 
 この錦糸町店、治安が悪そうなので

 グループ専務である〇光君が自ら、

 3か月間店長を やるそう です。

 僕にはっきり言ってました。

 不履行の時は、ドバイに出向です。 

以上
 

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やってみなはれ

のるかそるか

「やってみなはれ」という 神のお告げに従い

「串打ちセンター」を設立しました。

場所は、

スカイツリー の下 江東区 押上 です。

現在300m超に達している スカイツリーを見上げると爽快です。

そんなスカイツリーの下

串打ち職人を育成すべく、

毎日 肉と格闘しながら 串を 打っております。

毎日は、嘘かもしれません。

ということで、

昨日 冷蔵冷凍車を購入しまして、準備万全です。

スカイツリーにお越しの際は、

こちらも見学してみてください。

ではでは。 

以上

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100聞

100聞は、1見にしかず、1見は1動にしかず。

ということで、

最近、独立相談のようなものを チョイチョイ受けますが、

人ごとのように聞いております。

私の目線は、下から目線ですが、何ともアドバイスのしようがない。

何よりものアドバイスは、 「やってみなはれ」 でしょう。

この豊かな国、日本において、命までは奪われまい。

しかしながら、志や夢を失った、死人のような人は、

「ぎょうさん」 おる。

であるならば、

生命維持装置をつけて 生きることを望むか?

勝つか、負けるかの戦いに挑むか? です。

結論 「やってみなはれ」 です。

特に、サービス業においては、

ノウハウやシュミレーションも大切かもしれませんが、

やってみなきゃ 分からんのです。

大層な能書きは、1つの行動 で吹き飛びます。

以下、営業です。

今期、コンサルチェーンと題しまして、飲食の独立支援をさせて頂いておりますが、

残すところ 1/5 と 残り1枠です。

これ以上は、品質維持上 限界です。

ということで、

やる気がある人は、「やってみなはれ」ということで、

残り 1社 のみ 募集します。

尚、これに関しては、「人ごとではなく」 「自分ごととして」

プロフェッショナルに 成功の為に、最善を尽くします。

以上営業ブログでした。

 

 

 

 

 

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仕事

仕事に 上も下もない。

向き不向きも 無い。

というのが僕の持論です。

仕事は、いかなる仕事も 自分を高めるものであって、

その種類の重要性は 低いと思ってます。

より好むものではなく、まずは全力で取り組むことが重要です。

しかしながら、

介護 という仕事には 結果 誇りをもってます。

理由は、笑顔の 距離が 近いから だと思います。

ですので 一部矛盾しますが、

とても素敵な仕事だと思ってます。

そんな 思いの積み重ねも、

5月で、12施設を数えることになります。

利用者様 家族 社員 に対する責任が

より大きくなります。

これからも 

「関わる全ての人の心を豊かにし、社会を豊かにすること」

を 目的として、

一歩づつ進みたいと思います。

以上

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イノベーション

誰しもが口を揃えて言う。

日本を成長させる 新たな産業が必要だ。

イノベーションを起こそう。

しかし、実は、明確な根拠があって、

新たな産業も生まれなければ、イノベーションも起こる訳がない。

同様に見るべき問題か否かは別として、

アメリカは、情報産業の中で、数多くのベンチャー企業を輩出して、

国力として、巨万の富を気づく。

すなわち、イノベーションを起こしている。

IT産業を見ると 一目了然だ。

ウィンドウズに始まり、グーグルやユーチューブ、最近ではツイッター等

これらを育てる確かな土壌がある。

あまり知られてはおりませんが、

世界を席巻したユーチューブより評価が高かったものとして、

「ウィニー」というソフトが実は日本人によって開発されていた。

結果、これを開発した日本人は、起訴され、その芽をつまれてしまった。

インターネットは、著作権等の問題も含み、グレーゾーンを境に、

開発されることも珍しくない。

ちなみに、ウィニーは、現在の所、高裁判決では無罪となっている。

現在の日本では、有罪、無罪の結論よりも、起訴された瞬間、

社会から悪者とされ、抹殺される空気がある。

私を 若者とするならば、

出る杭が打たれるのを重々承知し、

世界を驚かす ソフトウェアを開発しても、持ちあげられた挙句、叩かれると、

かなりナーバスに、リスク回避する人も珍しくはないだろう。

だから、日本から世界を驚かし、富をもたらすものが この風土からは生まれない。

この問題に限らず、挑戦することに恐怖を覚えてしかるべき風土がある。

この構造を変化させない限り、

実は、起こらない べくして、イノベーションは起こらない。

起こる訳がない。

ということを 最近 考えましたが、いかがでしょう。

以上

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おかしな指示

実は、僕が気をつけているのは、

「馬鹿な上司の馬鹿な指示」 をしないことです。

およそ、部下が なぜを 2回も繰り返せば回答不能な

指示をするな ということです。

そのことを、昨日 コンビニの レジの中にある

従業員向けの 連絡通知のパウチ で再認識 しました。

下記の通り、書いておりました。

未成年者の喫煙・飲酒の防止を徹底しよう。

ついては、必ず 「指差し確認」 を実施すること。

ひとつだけ言えることがあります。

僕は、指差し確認されたら、頭にくると思います。

 

お客様を 指差す ことの良し悪しは、小学生でもわかります。

そこいらの お母さんが 子供に向かって言います。

ダメよ 人を指差しちゃ

 

当たり前のことです。

このような、

「馬鹿な上司の馬鹿な指示」

をしないように、皆様気をつけましょう。

以上

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気の許せない

月曜日から、風邪にやられ、40度の熱に3日ほどやられてました。

薬慣れしてないせいか、幻覚を見ることもありましたが、

何とか、無事 帰還しました。

そんな中、各方面から 

気の許せない仲間の噂が聞こえてきます。

「社長が不治の病にかかっている」

この噂の主は、介護ジャパンの品質管理室 室長 です。

この男によって、情報は屈折して、各幹部に伝わった結果、

僕は、帰らぬ人となっておりました。

まさに、気の許せない男です。

今度、彼がいつも飲んでる 小汚いカフェオレ に、

タバスコを 入れてやろうと思います。

 

もう一人は、お馴染みのグループ専務ですが、

この男によって、情報は捻じ曲げられ、

グループ各役員に、

「社長は、実はハワイにいっていた」

という、もう一つの噂を作り上げておりました。

根拠は、社長には、天性の演技力がある。とのことでした。

今度こいつの車に 猫を入れてやろうと思います。

 

ということで、気の許せない仲間に囲まれ、

もう2度と 風邪をひいてはいけないと 心に誓いました。

皆さまも、何卒お体ご自愛下さいませ。

以上

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